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京都ぽーくハム スライスしただけ
JPY 490(USD 3.10)
テイクアウト
京都が誇る銘柄豚の「京都ぽーく」。 身がほんのり甘く食べ飽きないハムをスライスしただけでご提供。いや、決して手抜きではなく、この美味しさをそのままに味わって欲しいからなのです!(えーい、暑苦しい)特製塩もかけてもいいですよ。 パッと出てくる、最初のワインのアテとして、どうぞ。 店主のひと言:アテとしてもチョイ足しとしても中々優秀な一品だと思います。いきなり赤ワイン派の方にはピッタリではないでしょうか??^^;
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自家製 うずら玉子の燻製
JPY 390(USD 2.47)
テイクアウト
コク味のあるうずらの玉子をシナモ特製の出汁(ダシ)に一昼夜漬け込み、桜チップで燻製(くんせい)しました。クセになるかもしれません。 すぐにご提供出来る、小皿・アテメニューとしてどうかお楽しみ下さい。 店主のひと言:シナモ利用者の黒帯達にすこぶる人気の本品はワインのアテによし、食後のアテによしと使い勝手がよろしいようです。知らんけど。^^;
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自家製 塩サバのスモーク マスタード少々
JPY 390(USD 2.47)
テイクアウト
厨房の片隅で毎晩、桜チップでいぶしています。クセになる味わいかと思います。 売り切れの際はどうかご容赦のほどを。 店主のひと言:塩サバにマスタードを付けて燻製する。ただそれだけなのに、申し分ないアテになりました。控え目に言ってもワインだけでなく、ウイスキー、日本酒、グラッパ、マールなどでもよく合うでしょう。シナモのマストアイテムです。^^;
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自家製フォカッチャ
JPY 450(USD 2.85)
テイクアウト
前日の晩に生地をこねて、一晩寝かせたものを毎朝、焼成。 小麦とオリーブオイルのかぐわしい香りと日本人好みにモッチリ、しっとりとした食感に仕上げています。ほど良い塩味が食欲をそそります。 その日の焼成分がなくなり次第、販売終了。 パスタ類の付け合わせや主菜類のちょい足しなど食べ方はご自由に。 店主のひと言:このままでも十分美味しいとは思いますが、ご提供時にはオリーブオイルも付け足してご提供しております。モチモチした食感がクセになるかもしれません。 ウチの名脇役として人気急上昇中です。^^;
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ガーリックポテトサラダ シナモ式
JPY 490(USD 3.10)
テイクアウト
シナモの定番品のご紹介。 シナモでいつもシナモ式 マルゲリータ・ピザに次いで2番目に売れているのがこのポテトサラダ。 ホクホク系ではなく、舌に絡みつくようなネットリ系ポテサラです。そこにコク味を足しています。 お客様のお話によると何でも、このネットリとした食感が良いそうです。 良かったら、一度お試し下さい。 追伸:実は店主が大のポテトサラダ好きでして、他のお店に行くと必ずポテトサラダを注文しては勉強させてもらっています。キリッとした辛口の白ワインとの相性が一番良いかと思います。
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無限に食べられる、にんじんのラペ
JPY 490(USD 3.10)
テイクアウト
新鮮なにんじんを細くおろし(=フランス語でラペ)、特製の白ワインビネガーでドレッシング。隠し味のセロリや干しぶどう、クルミが味を引き立てます。 シンプルで飽きのこない味付けなので、いくらでも食べられるかも知れませんヨ!? 店主のひと言:ワインのアテに良し、サラダや前菜としても良しの本品はサッパリとしたビネガー風味が食欲をそそります。女性はもちろん、店主のような中高年男性にこそ召し上がっていただきたい一品です。^^;
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自家製オイル・サーディン
JPY 790(USD 5.00)
テイクアウト
新鮮な鰯(イワシ)を一尾づつ丁寧に手開きに。 塩水に浸したあと、骨まで柔らかくなるように30分くらいゴク弱火で炊いてます。 シンプルな味付けに徹し、ローズマリー、ローリエ、黒胡椒(くろこしょう)を入れた特製のオリーブオイルで丸一日以上漬け込んだものをご提供。 最初のアテにどうぞ。 店主のひと言:とにかく、何もしない…。最小限の味付けにこだわり、鰯の美味しさを最大限に活かすことにしました。売り切れ必至なのでお早めに!
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ポテトフライにアンチョビ・ガーリックバターを添えました
JPY 890(USD 5.64)
テイクアウト
シナモらしく、少しだけひねって仕上げにアンチョビとガーリックバターの特製ソースをかけてご提供いたします。 店主のひと言:ビールやハイボールとの相性がいいポテト・フライ。う~む、分かるぅ。では、ワインとの相性を考えた場合、どうなるのか??そこで、店主が1週間も寝ないで昼寝して考えた結果が、コレ。アンチョビの塩っぱさとガーリックバターのコクがイモに染みこんでイイ感じになるのです。 クセになる味わいでは、と自負いたしております。実際、おかわりする人多数アリ。わぉ!^^;
